top of page

【フラット35】住宅ローンセミナー

『消費税増税前に知っておきたい!マイホーム取得と資金計画』と題して【フラット35】住宅ローンセミナーが開催されました!


消費税が来年の4月から段階的に8%→10%と上がって行きそうな雰囲気です!


お客様からの問合せも増えて来て、増税前に購入を考えているお客様も多くなってきました!


しかし、先の税制改正で住宅ローン控除も拡充されて居ます!


お客様にとって、どちらが利用するのが良いのか?考えてアドバイスして行きたいものです!

関連記事

すべて表示

離婚するときの住宅ローン取り扱いの留意点

住宅ローンよりも自宅の価値が高い場合には自宅の価値から住宅ローンの残額を引いた金額が財産分与の対象です。 自宅を第三者に売却する場合は売却代金から売却費用と住宅ローン残額のすべてを差し引いた金額の2分の1づつを夫婦で分けます。 2人のどちらかが自宅を取得する場合には、自宅価値から住宅ローンの残額を差し引いた金額の2分の1を相手に支払うことになります。 借入金が夫の名義ならば、夫が住宅を取得すれば、

配偶者への不動産贈与の留意点

婚姻期間20年を超える夫婦間で、居住用の土地・建物を贈与した場合は、贈与税の特例として2000万円の特別控除があります。 このため、土地の相続税評価額、建物の固定資産税の評価額の合計が2000万円以下であれば贈与税はかかりません。 ただし、必要書類を添付して期限内に贈与税の申告をする必要があります。 一方、贈与税がかからない場合も、不動産の名義変更に伴い、登録免許税や不動産取得税を支払う必要があり

Comments


bottom of page