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お客様からのよくある質問

Q.不動産を売りたいけどいくら位で売れるのかな?

近くで実際に売りに出されている物件または、過去に売却された不動産情報を収集し、比較します。
不動産の価格は、買主と売主の意向やタイミングなどで決まるので、査定価格はある程度幅をもたせて提示します。

Q.不動産を買いたいけど良くわからないから心配だなあ?

お客様の立場に立って条件に合った不動産物件を紹介し、不動産物件の調査・売主様との交渉・リフォームの紹介・融資や登記の手続き等、取引をスムーズに進めることができます。

Q.不動産を売った時ってどのくらい税金がかかるんだろう?

購入時・売却時の価格、諸経費など通算して利益が出ていると判断された場合に税金がかかります。
ご自宅等(居住用不動産)を売った場合は優遇税制があるので、かからない場合が多いです。

Q.マイホームを買いたいので貯蓄をしたいけどどうしたら良いかしら?

なにより大切なのは、家計の見直しをすることです。
食費や携帯代などの生活費を切り詰める努力も必要ですが、大きく見直せるのは生命保険です。
また、サラリーマン世帯では毎月の給料から天引きで行う「財形貯蓄」もおすすめです。

Q.住宅ローンを返済しているけど保険の見直しはしなくて良いかしら?

住宅ローン契約には、ほとんどの場合「団体信用生命保険」がついています。
今まで加入していた死亡保障を削減できる可能性があるのです。

Q.不動産投資や資産運用をしてみたいけど難しいだろうなあ?

マンション経営は、金融商品と違い、節税効果も期待できる比較的低いリスクで長期的に安定した収入をもたらす資産運用法です。

Q.病気やケガで、高額になる医療費や入院費はどのように準備しよう?

生命保険文化センターによると、約8割の人が何らかの方法で医療保障に対する準備をしています。
そのうち生命保険を活用している人が70.5%と最も多く、預貯金の38.3%、損害保険の19.5%となっています。

Q.万一の事故や病気で、死亡した時、遺された家族はどうしよう?

遺された家族の「支出見込額」は、生活費、教育費、住宅資金などがあります。
一方で、「収入見込額」には、預貯金、死亡退職金、遺族年金などが考えられます。
この「支出見込額」と「収入見込額」の差額が「生命保険などで補う必要な補償額」となります。

Q.子どもの教育資金は、どのように準備すれば良いのかなあ?

月々の積み立てで安全確実に増やしていくことが基本です。
方法としては「子ども保険」「定期預金」「投資信託」などがあります。

Q.公的年金が支給されるまでの老後の生活資金はどう準備しよう?

将来の年金制度が変化する現在、社会保障制度を活用しつつ、個人のマネープランを持つことです。
財形貯蓄や投資信託の積み立て、個人年金保険などの活用もし、「自分年金」を作ることです。

Q.寝たきり、痴ほう、病気になって介護が必要になったらどうしよう?

公的な介護保険は用意されていますが、要介護レベルによって支給限度額が定められています。
多くの介護サービスを受けたい方や、経済的負担をより軽減したい方などは、若いうちから民間の介護保険に加入してリスクに備えることも考えてみましょう。

Q.相続が争族にならないためには、どのような準備をすれば良いの?

遺言の活用が最も効果的ですが、合わせて財産を分割しておくのも良いでしょう。
分割できる財産がない時は、生命保険を活用し、生命保険金を分割財産にあてることも可能です。



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